(8) ブリ―写真館

レスキューされた子の写真を掲載してます。第二の犬生を幸せに暮らしているブリーたちの様子です。掲載希望の方はからの写真を、随時募集しています。

掲載希望の方は、「50KB以下」の画像を1枚〜3枚、メールに添付してください。
件名に「ブリ―写真掲載希望」と書いてお送りください。

レスキューされて第二の犬生を幸せに暮らしているブリーたち

ぴー太郎
迷い犬になっていたところを保護されました。推定年齢2〜3歳のオス

ぶっち
愛護センターから保護されて、ステキな家族とめぐりあいました。
「家族の一員として、ぶっち君を大切にしてゆきます。」とのメッセージをぶっち君のご家族からいただきました。
テン

2005年5月から家族の一員となりました。幸せになってね!
いろは

ペットショップのゲージの中だけの生活から一転、幸せな家族の一員になりました。
お父さんのお仕事に一緒に連れて行ってもらってます。
初日にもらったぬいぐるみは5分で無残なすがたに・・・。
ベン

家の中でも、いたずら好きのベンが怒られるのを見て、先住犬のモーガンは「しょうがないな〜」っていうような顔をしながら見守ってる感じで、ベンが来てから少しお兄ちゃんぶっているそうです。
2匹ともルールがわかってきたようで、パパの顔をちらちら見ながら、家の中でノーリードで遊べる
(バタバタしているだけですが・・)ようになったそうです。
チコ

新しい家族にもすっかりなれたチコさん。最初嫌がっていた耳掃除もおとなしくさせてくれるようになったそうです。家族みんなに愛されて幸せに暮らしています。
マロ
 

先住犬の姫ちゃんと仲良く暮らしております。マロちゃんのおかげでおとなしかった姫ちゃんが活発になりました!
チョッパー

チョッパー君は前の飼い主さんが亡くなってから悲惨な飼育下で暮らしていました。今は優しいパパとママとブルテリアのハリーと一緒にハッピーに暮らしています。
(右:ひだまりの中のチョッパーとハリー   中央:テーブルの横でお行儀良くマテをしている2匹)
クラっち
 

クラっちは元イベント犬でした。24時間ずーっと柵の中で暮らしてきました。
四国の里親さんにひきとられ、幸せな第二の犬生をおくっています。幸せになってね。
レスキューされて幸せな第2の犬生を送っているオグ君
 

オグ君は、前の飼主さんが飼いきれなくなって手放されてしまった犬です。
心優しい茨城県の獣医師“岡田 敏先生”が里親さんになってくれました。
【岡田先生のコメント】
うちに来たときは、吊り上った目だったのが今は可愛らしい三角目になっています。
精神状態が顔に出るというのは本当なんですね。
レスキューされた子ではないけど・・・番外編

滑り台が大好きなMilkちゃん。

寒い雪の中、足なんて冷たくて真っ赤なのに何度も冷たい階段を登るMilk。
ブルテリアって面白い!(Milkママのコメント)

 
当サイトの内容の無断転載,無断使用は固くお断りいたします。
【トップページに戻る】
【ページ上部のボタンが表示されていない方はこちらをクリックしてください】
当HP管理人が行っているしつけ教室のHPはこちらです。http://canine.web.fc2.com/